GLP-1|マンジャロ・オゼンピック・リベルサス

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大阪・今里のGLP-1|マンジャロ・オゼンピック・リベルサスの料金・予約|えびすクリニック

大阪・今里のマンジャロ・GLP-1関連薬のご案内|えびすクリニック

大阪でマンジャロ・オゼンピック・リベルサスについて相談できる医療機関をお探しの方へ。

大阪市東成区・大阪メトロ今里駅4番出口すぐのえびすクリニックでは、医師の診察と必要な検査を行い、GLP-1関連薬を使用した自由診療による体重管理についてご相談いただけます。

マンジャロは週1回の注射、オゼンピックも週1回の注射、リベルサスは1日1回の内服薬です。

それぞれ適応や注意事項が異なります。医師が健康状態・既往歴・服用中のお薬などを確認し、処方の可否を判断します。

自由診療・適応外使用について

マンジャロ・オゼンピック・リベルサスは、日本国内で2型糖尿病の治療薬として承認されています。当院で体重管理を目的に使用する場合は、承認された効能・効果とは異なる適応外使用となり、公的医療保険は適用されません。

減量効果を保証するものではありません。副作用や治療上の注意事項については、下記もご確認ください。

GLP-1関連薬の受診案内

  • マンジャロ2.5mg:1本4,400円
  • マンジャロ初回セット:18,050円
  • オゼンピック初回セット:29,750円
  • リベルサス初回セット:13,030円
  • マンジャロ・オゼンピックの初診:予約制
  • リベルサスの初診:予約不要
  • オンライン診療なし・現金払い

※料金は税込。薬剤費と初回セット料金は異なります。

マンジャロ・オゼンピックの初診は予約制

ご希望の薬剤の予約メニューをお選びください。

マンジャロ初診予約
オゼンピック初診予約

リベルサスは予約不要・直接来院でご相談いただけます。

マンジャロ・オゼンピック・リベルサスの違い

薬剤 種類 使用方法 薬剤費
マンジャロ GIP/GLP-1受容体作動薬 週1回注射 1本4,400~19,000円
オゼンピック GLP-1受容体作動薬 週1回注射 1本19,800円
リベルサス GLP-1受容体作動薬 1日1回内服 3mg・14錠3,080円~

※薬剤費のみの比較です。初診時は診察・検査などを含む初回セット料金が必要です。用量・処方量は医師が判断します。

マンジャロ|週1回の注射薬

マンジャロは、チルゼパチドを有効成分とするGIP/GLP-1受容体作動薬です。日本では2型糖尿病の治療薬として承認されています。

当院では2.5mg~15mgを取り扱っています。体重管理を目的とした使用は適応外使用・自由診療です。

マンジャロの料金

2.5mg・1本

4,400円

薬剤費のみ

初回セット

18,050円

診察・検査・2本などを含む

2回目以降

1,500円+

薬剤費・必要な物品代

マンジャロ初回セット:18,050円(税込)

  • 医師による初診
  • 採血
  • 尿検査
  • InBody(体組成測定)
  • マンジャロ2.5mg・2本(2週間分)
  • アルコール綿14枚

初診時に健康状態を確認し、医師が使用可能と判断した場合に処方します。

マンジャロ2回目以降

  • GLP-1再診料:1,500円
  • マンジャロ2.5~15mg:1本4,400~19,000円
  • アルコール綿14枚:250円

処方本数や用量は診察のうえ決定します。

マンジャロ初診のWEB予約

初めてマンジャロをご希望の方は、こちらからご予約ください。

マンジャロ初診予約はこちら

オゼンピック|週1回の注射薬

オゼンピックはセマグルチドを有効成分とするGLP-1受容体作動薬です。週1回、皮下注射で使用します。

日本では2型糖尿病の治療薬として承認されており、体重管理を目的とした使用は適応外使用・自由診療です。

オゼンピック初回セット:29,750円(税込)

  • 医師による初診
  • 採血
  • 尿検査
  • InBody
  • オゼンピック1本
  • 注射針・アルコール綿

オゼンピック2回目以降

GLP-1再診料 1,500円
オゼンピック1本 19,800円
注射針14本 700円
アルコール綿14枚 250円

注射針・アルコール綿は必要に応じてご案内します。

オゼンピック初診のWEB予約

初めてオゼンピックをご希望の方は、こちらからご予約ください。

オゼンピック初診予約はこちら

リベルサス|1日1回の内服薬

リベルサスはセマグルチドを有効成分とする経口GLP-1受容体作動薬です。日本では2型糖尿病の治療薬として承認されています。

体重管理を目的とした使用は適応外使用・自由診療です。

リベルサス初回セット:13,030円(税込)

  • 医師による初診
  • 採血
  • 尿検査
  • InBody
  • リベルサス3mg・14錠

初回の処方内容や、その後の用量・服用方法は医師が説明します。

リベルサス2回目以降の料金

GLP-1再診料:1,500円+薬剤費

用量 14錠の薬剤費
3mg 3,080円
7mg 6,720円
14mg 10,920円

リベルサスの服用方法

通常、起床時などの空腹時に、少量の水で服用します。服用後は少なくとも30分間、飲食やほかの内服薬を避ける必要があります。

用量の増量には決められた手順があります。自己判断で増量・中止せず、医師の指示に従ってください。

リベルサスは初診予約不要

初診受付時間:午前8:45~12:00/午後16:00~18:30

水曜・土曜は午前のみ。日曜・祝日は休診です。

※診療日・受付時間は変更となる場合があります。

GLP-1とは?

GLP-1(グルカゴン様ペプチド-1)は、食事をした際に腸管などから分泌されるホルモンの一つです。

血糖値に応じたインスリン分泌や食欲、胃内容排出などに関係しています。

オゼンピック・リベルサスはGLP-1受容体作動薬です。一方、マンジャロはGLP-1受容体とGIP受容体の両方に作用する薬剤です。

初めての方|受診の流れ

1.予約・ご来院

マンジャロ・オゼンピックの初診は予約制です。リベルサスは予約不要です。

2.問診

体重、既往歴、現在治療中の病気、服用中のお薬などを確認します。お薬手帳をお持ちの方はご持参ください。

3.採血・尿検査・InBody

初回は基本的に採血・尿検査・InBodyを行います。尿検査がありますので、ご来院直前のお手洗いはできるだけ調整してください。

4.医師による診察

検査内容や健康状態、既往歴などを確認し、使用の適否・副作用・注意事項について説明します。

5.処方・使用方法の説明

医師が使用可能と判断した場合に処方します。注射方法や服用方法、受診が必要となる症状について説明します。

治療中の定期検査

当院では、健康状態の確認のため、半年に1回を目安に採血・尿検査・InBodyを行っています。

検査項目 料金
採血 5,000円
InBody 550円
尿検査 200円
検査費用合計 5,750円

※料金は税込。再診料や薬剤費は別途必要です。検査の時期・内容は健康状態により異なる場合があります。

副作用・使用上の注意

比較的よくみられる副作用

  • 吐き気・嘔吐
  • 下痢・便秘
  • 腹部不快感
  • 食欲低下

重大な副作用・注意が必要な症状

急性膵炎、胆嚢・胆道系障害、低血糖、腸閉塞などに注意が必要です。嘔吐・下痢などによる脱水にも注意が必要です。

強い腹痛、繰り返す嘔吐、著しい体調不良などがある場合は、使用を続けず速やかに医療機関へご相談ください。

処方できない場合があります

妊娠中・妊娠を希望している方、授乳中の方、膵炎の既往がある方、重い胃腸障害がある方、糖尿病の治療を受けている方などは、必ず診察時にお申し出ください。

使用中の薬剤や健康状態によっては処方できない場合があります。

大切なご案内

マンジャロ・オゼンピック・リベルサスを自己判断で併用したり、用量を変更したりしないでください。

処方や継続の可否は、医師が安全性を確認したうえで判断します。

自由診療・適応外使用に関する重要事項

国内承認と当院での使用目的

マンジャロ(チルゼパチド)、オゼンピック・リベルサス(セマグルチド)は、日本国内で2型糖尿病の治療薬として承認されています。

当院で体重管理を目的として使用する場合は、国内で承認されている効能・効果とは異なる適応外使用であり、自由診療(保険適用外)となります。

入手経路

当院では国内の医薬品卸売業者を通じて流通している国内承認医薬品を使用しています。

国内の肥満症治療薬について

国内では、肥満症の治療薬としてウゴービ(セマグルチド)やゼップバウンド(チルゼパチド)などが承認されています。ただし、対象となる患者さんや使用条件が定められており、すべての方が対象になるわけではありません。

安全性・副作用

吐き気、嘔吐、下痢、便秘などの消化器症状のほか、急性膵炎、胆嚢・胆道系障害、低血糖、腸閉塞などに注意が必要です。

医薬品副作用被害救済制度について

承認された効能・効果と異なる適応外使用では、医薬品副作用被害救済制度の対象とならない場合があります。

体重変化や副作用には個人差があり、効果を保証するものではありません。使用する薬剤や用量は医師が診察のうえ判断します。

よくある質問

Q.大阪・今里でマンジャロを相談できますか?

はい。当院ではマンジャロを取り扱っています。初診は予約制です。

Q.マンジャロ2.5mgはいくらですか?

薬剤費は1本4,400円です。初診の方は診察・検査・2本などを含む初回セット18,050円となります。

Q.マンジャロは毎日注射しますか?

いいえ。通常、週1回使用する注射薬です。

Q.マンジャロとオゼンピックの違いは何ですか?

マンジャロはGIP/GLP-1受容体作動薬、オゼンピックはGLP-1受容体作動薬です。どちらも週1回の注射ですが、有効成分や作用する受容体が異なります。

Q.オゼンピックの初回料金はいくらですか?

初回セットは29,750円です。薬剤費のみでは1本19,800円です。

Q.リベルサスは予約が必要ですか?

リベルサスは予約不要です。診療時間内に直接ご来院ください。

Q.注射が苦手でも相談できますか?

はい。リベルサスは内服薬です。健康状態などを確認し、医師が処方の可否を判断します。

Q.薬だけ購入できますか?

無診察で薬剤のみをお渡しすることはできません。初回は医師の診察と必要な検査を行います。

Q.定期的な検査は必要ですか?

当院では半年に1回を目安に検査を行っています。必要に応じて検査時期を調整します。

Q.オンライン診療はできますか?

現在、オンライン診療は行っていません。ご来院のうえ診察を受けていただきます。

Q.クレジットカードは使えますか?

お支払いは現金のみです。

食事・生活習慣も含めて体重管理をしたい方へ

薬剤だけでなく、食生活の見直し、リバウンド対策、健康診断での肥満・メタボの指摘などについて相談したい方には、当院のダイエット・肥満外来があります。

医師による診察、血液検査、尿検査、InBody、ABI測定、耳つぼ、栄養指導などを組み合わせてサポートします。

▶ 大阪・今里のダイエット・肥満外来はこちら

GLP-1関連薬のご予約・ご相談

マンジャロ・オゼンピック|初診予約制

ご希望の薬剤の予約メニューからお申し込みください。

マンジャロ初診予約
オゼンピック初診予約

リベルサス|予約不要

初診受付時間:午前8:45~12:00/午後16:00~18:30

水曜・土曜は午前のみ。日曜・祝日は休診です。

えびすクリニック|アクセス・診療時間

えびすクリニック
〒537-0013
大阪府大阪市東成区大今里南1-1-23
フォーラムプレイス今里駅前103

大阪メトロ千日前線・今里筋線「今里駅」4番出口すぐ

診療時間 月 火 水 木 金 土 日祝
8:45~12:00 ○ ○ ○ ○ ○ ○ -
16:00~19:00 ○ ○ - ○ ○ - -

休診:水曜午後・土曜午後・日曜・祝日

電話:06-6224-3114

06-6224-3114

事前予約